1袋2食分(200g/たれ付き) ×12袋入り
=24食分入っております。
※同一工場内では卵・そば粉・山芋粉を使用しております。
※賞味期限はお届け後2ヶ月半〜3ヵ月となります。
★★お知らせ★★※1回のご注文につき最多で5箱までのご注文でご協力お願い致します。

※いろいろとトッピングしても間に合うように付属のたれは
多めに入っております、お好みでたれの量を調整してください。
かけすぎると濃い味になる場合もございますのでご注意ください。


<作り方>
<<材料>> 甘ったれうどん・・・100g 温泉玉子・・・1個
天かす・・・適量 きざみのり・・・適量
1.冷水でしめたうどんを器に盛り添付のタレをかけます。
2.温泉たまごと天かすをのせます。
3.最後にきざみのりをかけて出来上がりです。

<作り方>
<<材料>> 甘ったれうどん・・・100g 牛肉・・・50g(お好み)
ごぼう・・・1/2本 ねぎ・・・適量 大根おろし・・・適量
1.ささがきにしたごぼうを柔らかくなるまで鍋で煮ます。
2.1の鍋に牛肉と添付のタレを1/3程度入れ汁気がなくなるまで煮ます。
3.冷水でしめたうどんを器に盛り添付のタレをかけます。
4.味がしみ込んだ具をうどんにのせ、おろし、ねぎをかけて出来上がりです。

<作り方>
<<材料>> 甘ったれうどん・・・100g 玉子・・・1個
鶏肉・・・50g たまねぎ・・・1/4個
1.水50ccと添付のタレ1/3程度を浅鍋または小鍋で沸騰させ、
玉ねぎ、鶏肉を弱火で煮ます。
2.鶏肉に火が通ったら、卵を入れ半熟にします。
3.冷水でしめたうどんを器に盛り、1の具材をのせます。
4.残りのタレをかけお召し上がりください。
他にもたくさんのレシピをいただいておりますが、紹介しきれず申し訳ございません!
若い男性ではうどんの残り汁にご飯を入れて食べると最高!という方も多数いらっしゃいました。
今後ともいいアイデアがありましたら当店までよろしくお願いいたします!
| ■開発秘話 |
想像以上に大きな反響を頂いておりますので、作ってみました「甘ったれうどん」のページ。
取材で聞かれたことやお客さまからの質問等から抜粋して掲載してみます。
● 開発のきっかけは
きっかけは学生時代です。一人暮らしのアパートに実家から送られてきたのはいつも大量の乾麺。しかしアパートはコンロが一つ、鍋も当然一つ。調理をするのが面倒でコンビニのお弁当やカップラーメンばかり食べていました。その経験をもとに乾麺になじみの少ない若い男性でも簡単で美味しい乾麺を作りたいと考えました。
● 開発のヒント
もともとは玉子かけご飯の手軽さや、すき焼きの後のうどん等からヒントを得ました。さっそくすき焼きのタレで試してみましたが、一人前食べ終えるころには飽きてしまいました。
そこで、ベースを出汁ダレにし、物足りないのでほんの少量甘み成分を加えてみたところ玉子に合う。これで行こうと決めました。
● 開発者のホンネ
正直に言うと「甘ったれうどん」が全てのお客様に満足していただけるとは考えておりません。
弊社では今までもこれからも多くのお客様に受け入れて頂けるよう、コシや滑らかな食感などの麺の本質を追求し、製造しております。そのうえで、お客様それぞれにお好みのつゆで食べて頂くためにつゆ付きの販売は抑え、つゆ付きの場合も麺を第一に際立たせることに重点を置き販売してまいりました。
本製品は玉子との相性を考えタレは濃いめ。麺はタレとのマッチングを第一に製造いたしました。その意味では、本製品は好みの分かれる商品だと考えております。
しかしながら私はこのうどんが好きですし、同じように必要としてくださるお客様もドンドン増えています。中には、薄味好みだけどタレを少なめにかけると絶品とおっしゃってくださる方もいました。今後も熱心なお客様が増えてくださるものと確信しております。
● 今後の開発予定
変わったところでは・・・まだ商品化の検討、テストをしている段階で詳しくはお話しできませんが、サッパリ味のトマトサラダ風そうめん、それから噛む力が弱ってきたお客さまのためのコシの少ないうどんを乾麺で実現できればと考えております。







